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きょうもいいてんきっ♪♪♪

日々の想いを此処に。…これがわたしこれもワタシ想いを感情を書き綴っています …なるたけ前向きに 笑 ちなみに此処はR-18デスハイそこのお子ちゃま回れ右ッ!

っ 《 食べるコト 》 オモウコト。 

 

          


       ヒトも他の生き物も すべて他の生き物の命をいただいて生きている

          2015062816183890b.jpg


              すべての命は繋がって 次へと続いていく

          201506281619099da.jpg


              だから大切に。だからおいしくいただくの

          " 育てて食べる" それは価値観の醸成。得てして忘れやすい
                生きてくことの意味を知ること

                その根幹だとわたしはオモウの



オモウコト。
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2015/06/28 Sun. 16:41 [edit]

category: わたしなりの宗教感

cm 2  tb 0 

コメント

同意。生命は 「分子の淀み」

「Dynamic Equilibrium 動的平衡」より抜粋

まったくの比喩ではなく

生命は行く川のごとく流れの中にあり

私たちが食べ続けなければならない理由は

この流れを止めないためだったのだ。

そして、さらに重要なのはこの分子の流れが

流れながらも全体として秩序を維持するため

相互に関係性を保っているということだった。

個体は、感覚としては外界と隔てられた実体として
存在するように思える。

しかし、ミクロのレベルでは、たまたまそこに密度が高まっている分子のゆるい「淀み」でしかないのである。

生体を構成している分子は、すべて高速で分解され

食物として摂取した分子と置き換えられている。

身体のあらゆる組織や細胞の中身はこうして常に作り変えられ、更新され続けているのである。

だから、私たちの身体は分子的な実体としては
数ヶ月前の自分とはまったく別物になっている。

分子は環境からやってきて、一時、淀みとして

私たちを作り出し、次の瞬間にはまた環境へと
解き放たれていく。

つまり、環境は常に私たちの身体を通り抜けている。いや、「通り抜ける」という表現も正確ではない。

なぜなら、そこには分子が「通り過ぎる」べき
容れ物があったわけではなく、ここで容れ物と呼んでいる私たちの身体自体も「通り過ぎつつある」
分子が、一時的に形作っているに過ぎないからである。 by 福岡伸一


育てること、 食べること 、生きることは
一つの流れ。
食事の時に「いただきます 」を言うことは
命を頂きます🙏命を大切にします の意味。
私は食事の度に手を合わせる。🙏
それは自分の意思で。
食べ物を育ててくれた人に、私のために命を落とした動物に、感謝を表すために。私は言うの。
「頂きます🍴🙏頂いた命を大切にします。」

農業も 酪農も 楽な仕事じゃない。屠殺場で働く人がいるから私たちは自分の手を汚さずにお肉が買えるんだ。そのことを忘れず、毎日のご飯は大切に頂きます。「頂きます」は感謝の意。

みーたん #- | URL
2015/06/28 17:49 | edit



》"いただきます"は感謝の意

( ̄▽ ̄ )ゞ ナノデス。
だからわたしは育てて 時に自分でシメるの
それは見つめ直す為のモノ、なのね

ゆう。 #- | URL
2015/06/28 18:36 | edit

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